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慢性上咽頭炎

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 「のどの奥が詰まった感じ」「後鼻漏」が何週間も続いている
  2. 過去に副鼻腔炎やアレルギー性鼻炎、慢性咽頭炎などを繰り返しており、その後からのどの奥の違和感が取れなくなった
  3. 朝起きると、喉の奥にネバネバした痰がからみ、すっきりせず何度も咳払いをしてしまう
  4. 鼻とのどのちょうど境目あたりに、イガイガ・ヒリヒリするような違和感が長く続いている
  5. のどの不快感と一緒に、だるさ・不眠・集中力低下・気分の落ち込みなど自律神経の乱れのような症状も感じている
  6. 頭痛や肩こり、首こり、耳鳴り、めまいなどがあり、検査では異常がないと言われて困っている
  7. 病院で「特に異常はない」「様子を見ましょう」と言われたが、のどの不快感が続き日常生活や仕事に支障が出ている

当院にすべてお任せください

慢性上咽頭炎とは

慢性上咽頭炎は、鼻の奥の突き当たりで、鼻と喉の境目にあたる「上咽頭」と呼ばれる部分に、弱い炎症が長く続いてしまった状態を指す病気です。

慢性上咽頭炎

風邪などの急性の炎症が通常は1、2週間程度で治まるのに対し、それ以上長引いて、のどの奥の違和感や後鼻漏、痰がからむ感じ、乾燥感などが続くと慢性上咽頭炎と考えられます。 痛みよりも「常に何かつかえている」「ねばつく」といった不快感が前面に出やすく、肩こりや頭痛、耳鳴り、めまい、顎関節の違和感など、多彩な症状を伴うことも少なくありません。

当院の院長自身もかつて、慢性上咽頭炎の疑いがあり、のどの違和感やだるさが続く時期がありました。さまざまな方法を試す中で、東洋医学的なアプローチを中心に自らの治療を続け、約4か月ほどで症状を大きく改善することができました。

その経験から、同じようなお悩みを抱える方のつらさや不安がよく分かります。現在はその体験を生かし、慢性上咽頭炎に関するケアや体質改善のサポートを、専門的かつ丁寧に行っています

ストレスや自律神経が関係?

日本病巣疾患研究会などの報告では、長引く風邪症状や原因不明の全身症状の背景に慢性上咽頭炎が潜んでいる症例が多数経験されるとされ、潜在的な患者は相当数に上ると考えられている。 家事・育児・仕事によるストレスや自律神経の乱れと関連して、働き盛りの世代から中高年にかけての発症が目立つと報告されている。

放置してしまうとこんなことも…

慢性上咽頭炎を放置すると、まず日常的なのどの不快感が続き、朝起きたときや会話中に何度も咳払いをしなければならないなど、仕事や人前でのコミュニケーションに支障が出やすくなります。 後鼻漏によるねばつく鼻水がのどに垂れ続けることで、常にのどがすっきりせず、口臭の原因や、声がかれやすい、長く話すとすぐに疲れるといった問題にもつながっていきます。

また、上咽頭の慢性炎症は、痛みの放散や筋緊張を通じて肩こり・首こり・頭痛・顎関節の痛みなどを引き起こすほか、耳の閉塞感や耳鳴り、めまいなど耳のトラブルの一因になることも

そして、上咽頭は免疫の要所でもあり、ここに炎症が長期間残ることで、IgA腎症などの免疫異常を介した全身疾患との関連が報告されています。 放置によって「風邪が治りきらない程度の不調」が長期化し、仕事や学業に集中できない、外出や人との約束をためらうなど、生活の質が大きく低下したり、慢性疾患として長年付き合わざるを得ない可能性もあるため、早めの対策が重要です。

慢性上咽頭炎の原因

慢性上咽頭炎が疑われる場合、耳鼻咽喉科ではまず視診やファイバースコープによる内視鏡検査が行われます。鼻や喉の奥にカメラを入れて、上咽頭(鼻の奥と喉をつなぐ部分)の粘膜の赤みや腫れ、膿などを直接確認します。

これらの検査で明確な異常が見つからない場合、「炎症の残り」や「自律神経の乱れによる不調」と判断され、経過観察や対症療法が中心となることが多いです。そのため、症状が長引く患者さんの中には、「原因がはっきりしないまま様子を見ましょう」と言われ、もどかしさや不安を感じる方も少なくありません。

慢性上咽頭炎の原因
慢性上咽頭炎の主な症状

ですが、これまでのカウンセリングや検査結果から断言できるのは、慢性上咽頭炎の原因はひとつに断定できるものではないということです。

  • ウイルス・細菌などの感染
  • 副鼻腔炎や後鼻漏など隣接部位の炎症
  • 乾燥した環境や口呼吸
  • 喫煙や大気汚染などの刺激物
  • 胃酸の逆流(逆流性食道炎など)
  • 自律神経の乱れ・ストレス
  • IgA腎症など免疫異常との関連

慢性上咽頭炎は複合的な原因が複雑に絡み合って起こる症状です

体質や生活環境、ストレス状態などによっても影響を受けるため、「これだけが原因」と単純には言えず、一人ひとりの背景を丁寧に整えていくことが、根本的な改善への近道となります。

病院やほかの治療院で改善しなかったとしても諦める必要はありません

一人で抱え込まず慢性上咽頭炎の改善事例が豊富な当院にお気軽にご相談ください。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

慢性上咽頭炎への対応として病院や一般の整体院では次のようなものが一般的です。

Bスポット療法

鼻の奥に薬液を塗布し、慢性的な炎症を抑える治療法。耳鼻咽喉科で行われることが多く、痛みを伴う場合がありますが、炎症が強い人には効果が期待されます。

鼻うがい(上咽頭洗浄)

専用の洗浄液を鼻から入れ、喉へと流し出すことで鼻腔や上咽頭の汚れや細菌を洗い流します。自宅でも手軽に行えるセルフケアとして推奨されています。

口呼吸の改善

口呼吸は乾燥や炎症を悪化させる要因となるため、鼻呼吸を意識的に促す方法が取られます。寝る姿勢や舌の位置を調整する訓練も行われます。

抗炎症薬・抗生物質の使用

急な炎症や感染が見られる場合には、薬による一時的な炎症コントロールが行われます。短期間で症状が和らぐケースもあります。

Bスポット療法

この治療は直接薬を塗布するため効果が実感しやすい反面、施術中に強い痛みを伴うことがあります。また、刺激が強いために出血することもあり、通院を繰り返す必要があります。

慢性的な炎症を完全に除去できるわけではなく、再発の可能性も残ります。働きながら続ける場合は、痛みや違和感によるストレスが課題となることもあります。

鼻うがい

一見安全に思える鼻うがいも、やり方を誤ると鼻の粘膜を傷つけたり、中耳炎を引き起こしたりすることがあります。洗浄液の温度や濃度が適切でないと刺激が強くなり、逆に炎症を悪化させてしまうケースもあります。

口呼吸の改善

口呼吸を無意識に直すのは意外と難しく、気づかないうちに日常生活で戻ってしまうことがよくあります。特に睡眠中やアレルギー体質の人は鼻づまりが原因で改善が難航することも。ストレスや姿勢の悪さなど、生活習慣の見直しも必要になるため、短期間で成果が出にくいのが現実です。

抗炎症薬・抗生物質の使用

薬の使用は一時的な炎症抑制には有効ですが、根本的な原因—たとえば上咽頭の粘膜環境や自律神経の乱れ—を整えるわけではありません。長期的な服用は副作用や耐性菌発生のリスクもあります

慢性上咽頭炎を改善するために

どれだけ多くの治療法を試しても、それが原因を取り違えたまま進められる治療だとすれば改善など見込めません。

検査と説明
検査結果を多角的に分析します

当院は、5種類の充実した検査で、一人ひとり異なる慢性上咽頭炎の原因を見つけ出します。そして明確な根拠を元にして施術を進めていきます。

スクロールできます

①姿勢検査

姿勢分析ソフトを用いて体のゆがみや姿勢などをチェックしていきます。

②関節可動域測定

今現在の関節の動きを測り、関節に異常がないかを調べます。

③徒手検査

筋力の低下はないか、神経に異常が出ていないかを体を動かしながら検査します。

④腹診

お腹の硬さや冷えがないかを確認していきます。

⑤舌診

舌の形や厚みなどを確認します。④と⑤の検査は東洋医学による検査になります。この検査では、内臓が疲れていないか、体に冷えや熱がこもっていないかなど体の体質を調べていきます。

当院のアプローチ

当院では、5種類の検査に加え、毎年の健康診断の結果も参考にしています。健康診断では「特に異常なし」と言われる数値でも、東洋医学では「未病(みびょう)」と呼ばれる、病気の一歩手前のサインが隠れていることがあります。たとえば、わずかな血流の滞りや臓器の疲れが蓄積し、上咽頭の粘膜の回復を妨げている場合です。

当院では、その小さな変化を見逃さず、「どの臓器が疲れているのか」「どんな生活習慣が炎症を助長しているのか」を見極めます。そして、鍼灸や生活アドバイス、呼吸の整え方など、その方に合ったケアを行うことで、自然治癒力を高め、上咽頭の炎症が再発しにくい体づくりをサポートしています

当院の特徴

鍼灸師である院長又は副院長が、初回から最後まで責任をもって担当しますのでご安心ください

当院グループ院
施術者 国家資格を持つ院長・副院長が最後まで担当施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
 簡単な問診だけして
すぐ施術に入ってしまう
施術症状に合ったツボを使い
的確に対応可能
 痛い所にだけ鍼灸をする
(対処療法)

慢性上咽頭炎の改善には現在の身体の状態を把握することが最も重要です。

だからこそ、身体の変化や症状の波を見逃すことがないように当院は検査から施術まで担当スタッフが一貫して行います

変化を見逃さない一貫性が治療効果を高め、それが当院の豊富な改善実績に繋がっています。慢性上咽頭炎は東洋医学の専門家である鍼灸師にお任せください。

慢性上咽頭炎に関するQ&A

慢性上咽頭炎は自然に治りますか?

軽度であれば自然に回復することもありますが、多くの場合は炎症が慢性化しやすく、自力では治りにくい傾向にあります。体調不良や免疫低下が続くと再発しやすいため、早めに専門的なケアを受けることが回復への近道です。

放置するとどうなりますか?

放置すると炎症が耳や鼻、喉に広がり、耳鳴りやめまい、慢性疲労のような症状が現れることもあります。上咽頭は自律神経にも関わる部位のため、集中力の低下や睡眠の質の悪化につながることもあります。

慢性副鼻腔炎との違いは?

慢性副鼻腔炎は鼻の中の空洞に膿がたまる炎症で、鼻づまりや頭重感が主です。一方、慢性上咽頭炎はさらに奥の「喉の裏側」にあたる部分の炎症で、のどの違和感や後鼻漏、全身の不調を伴うことが特徴です。

耳のつまりや耳鳴りも一緒に起きるのはなぜですか?

上咽頭は耳管という通路につながっているため、炎症が波及すると耳の詰まり感や耳鳴りが生じます。耳そのものよりも、奥の粘膜の腫れが原因であることが少なくありません。

体のだるさや不眠も関係ある?

慢性上咽頭炎では、炎症が続くことで自律神経が乱れ、倦怠感や睡眠の質の低下が起こりやすくなります。朝からスッキリしない、常に緊張しているような状態が続く方も多いです。

自力で改善できますか?

睡眠・食事・姿勢・呼吸の見直しを根気よく続ければ、ある程度の改善は可能です。ただし、粘膜の炎症が強い場合は専門的な施術や治療との併用がおすすめです。

このような効果が期待できます

原因がわからず慢性上咽頭炎に苦しめられていた皆さまも、当院の鍼灸施術を受けて、このような変化がありました。

慢性上咽頭炎の改善後
  • 朝起きたときの喉の乾きや違和感がなくなり、すっきりとした呼吸で一日を始められる
  • 耳鳴りや頭の重さが軽くなり、仕事や会話にも集中しやすくなった
  • 寝つきが良くなり、深く眠れるようになった
  • 体の奥から軽さを感じ、自然と笑顔が増える

全身のバランスを整え、いま起きている症状だけでなく原因から改善する鍼灸施術は、慢性上咽頭炎とは非常に相性がよく、劇的に改善するケースも見られます

その人その人で原因が異なるため、慢性上咽頭炎を自力で改善することは困難です

時間が経てば経つほど、どんどん原因も複雑になっていきます。慢性上咽頭炎は早めの対処が改善のための重要なポイントです。

病院の検査では内臓に異常が見つからないのに、慢性上咽頭炎の不調が続いている、そんなお悩みにも丁寧に対応しております。一人で抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

鐵川先生の施術は、東洋医学の考えを軸に、根本からの健康改善を目指している点が大きな特徴です。現代の医療が症状や病気の「原因」にフォーカスし、薬や手術で対処するのに対し、東洋医学は「なぜそのような状態に至ったのか」を多角的に考えます。

特に注目すべきは、全身のバランスを整える鍼灸施術です。適切なツボの選定により血液循環を促進し、免疫力を高めることで、体が本来持つ治癒力を引き出します。

「薬に頼らず再発しない体づくりを」という鐵川先生の信念は、東洋医学を大切にする私としても深く共感するところです。長年の症状に苦しむ方にとって、鐵川先生の施術は大きな希望になることでしょう。信頼と実績を兼ね備えた鍼灸ルーム青い鳥・札幌元町院を、おすすめします。

泉 賢秀
富山寿楽堂鍼灸院・整体院院長。光山寺第16世住職。鍼灸学士。 こころと身体を整える鍼灸気功整体を統合した、「優しいツボ施術」でこの30年間でのべ17万人以上を施術。薬にできるだけ頼らないこころと身体の健康支援で、不妊症、自律神経失調症なども改善。大手口コミサイトでも鍼灸、整体部門で富山県1位の評価を獲得。健康雑誌などでも紹介され、『開運治療』として特集テレビ番組でも放映される。2024年9月には「医僧が教える 身体とこころを整えて子宝に恵まれる本」を執筆。

当院が選ばれる5つの理由

鍼灸の国家資格を持つ施術者が
最後まで担当

当院は夫婦ともに厚生労働大臣認定の鍼灸専門学校で3年間学び、国家資格を取得しています。その後も総合病院や整形外科で多くの臨床経験を積んでおり、高いレベルの治療を受けることができますので、安心してお越しください。

一般的な鍼灸院では…

鍼灸師は国家資格取得後は治療院で臨床経験を積むことがほとんどです。しかし当院では夫婦ともに病院での勤務経験があるため治療院では経験することのない肩の腱板断裂や臼蓋形成不全などの手術後の患者さまの臨床経験も豊富です。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

当院では整形外科的検査を始め、姿勢、動作検査に加え腹診、舌診といった東洋医学的検査を組み合わせ多角的にお身体の状態を可視化していきます。最短で改善へ導くために、検査はとても重要です。難しい言葉を使わずお話していきますので、不明な点があれば何でもご質問ください。

一般的な整体院では…

簡単な問診をしたあとに難しい専門用語で症状の説明をし、検査もしないまま施術をスタートする場合も。施術後には『毎日通ってください』と言われるだけで、結局なにも症状が改善しないこともあります。

少ない鍼でも効果を実感

当院の鍼灸は、患者さまの症状に合わせてツボを決めて施術をしていきます。その人の日常生活やお仕事など、普段の身体の動きから逆算して不調の原因を突きとめます。本当に必要な場所に鍼灸をしますので、身体への負担も少なく十分な効果も期待できます。

一般的な鍼灸院では…

腰が痛ければ腰だけに鍼を数本から数十本し、一時的には腰が軽くなる気になります。その症状によって原因が様々なので、痛みのあるところにだけ鍼灸をしてもその場しのぎになってしまいます。

女性スタッフ常駐

女性の患者さまで、男性の先生には言いづらい症状や背中や腰に鍼灸をされるのは恥ずかしいという場合は副院長が担当いたします。指名料も掛かりませんのでご安心ください。

待ち時間がなく
スムーズに施術

当院は完全予約制のため患者さまをお待たせいたしません。身体に負担を掛けないよう施術時間も20分前後となっていて、お仕事帰りや買い物ついででも通いやすいようになっています。

施術の流れ

スクロールできます

①問診表への記入

あなたの状態を知るための貴重な情報となります。痛みの場所だけでなく、日常生活で苦労していること、痛みや不調のために諦めてしまっていることなどもお聞きします。できるだけ詳しく記入ください。

②問診

痛みや不調の原因を特定するために、いつから痛いのか、何をして痛いのかなどをお聞きします。これは関係ないかも、と思うような些細なことでも遠慮なくお話ください。

血液検査

初回来院時には健康診断などの検査結果をお持ちください。血液検査の数値から内臓の疲れや体のバランスを確認します。施術の効果が出にくい原因が内臓の疲れにあることもあります。検査数値を参考に、体に合ったケアや生活のアドバイスを行います。

④姿勢検査

姿勢分析ソフトを用いて体のゆがみや姿勢などをチェックしていきます。再検査時もこちらのデータと比較することで変化を把握することができます。

⑤各種検査・説明

東洋医学的検査、整形外科検査、動きの検査等を細かく検査を行います。その際も何を行うか、なぜ行うかも説明致します。

⑥初回施術

各種検査の情報をもとに施術を行います。初回の施術ではどの手技で身体へどのような反応が出るのかを確認するための施術になります

⑦お会計・次回のご予約

お支払い方法は現金又はキャッシュレス決済となっております。各種クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX)、QRコード(PayPay、d払い、auPAY、楽天Pay)、電子マネー、交通系IC決済をご利用いただけます。再診のご予約をこの時に承ります。

⑧初回検査結果の説明

初回で行った各種検査の分析結果を説明致します。現在のお身体の状態と過去の似た症状の患者さまのデータとを比較し、最適な施術方法をご提案します。

⑨施術

鍼灸の国家資格を持つ院長又は副院長が施術致します。身体の症状に合わせ最適なツボに鍼灸をして、すばやく施術を行います。

⑩施術計画書の説明・アドバイス

初回に行った各種検査情報と施術反応をもとに、施術内容、通院頻度、セルフケアなどのアドバイスを提示致します。不調を繰り返さないための根本的な改善に向けた施術計画をわかりやすくご説明します。ご不明な点等ございましたらお尋ねください。

当院までのアクセス

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①地下鉄東豊線・元町駅3番出口を出て、交差点を右に曲がります

②少し進むと左手に札幌幼稚園さんがあり、さらにまっすぐ

③ザ・ビッグ元町店さん(旧西友)が見えてきたら、その交差点を左に曲がります

④まっすぐ進むと左手に元町総合クリニックさんがあり、さらにまっすぐ

⑤当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコード、交通系ICに対応しております。

着替えは必要ですか?

施術しやすいよう手足の裾が捲りやすい服装でお越しください。必要であればお着替えも準備しております。

健康保険は使えますか?

健康保険はお使いいただけません。保険治療では適応できない幅広い症状に対応しているため、自費診療とさせていただいております。

初回はどれくらい時間がかかりますか?

初回は、問診・検査・施術で40分から50分ほどかかります。

院長からのメッセージ

誰もが100歳まで笑顔で暮らせる社会を目指して

国家資格取得後に病院等で臨床経験を積むたびにいつも思うことがありました。それは、多くの人が手術が必要な状態まで身体を悪くされてから、藁をもすがる思いで来院してくることです。

もっと早く来院してくれたら手術しなくても済んだかもしれない。

このような状態では痛みに耐えられず結局は手術をする患者さまがほとんどでした。術後も痛みや痺れが残る場合があり、元気だったころの生活には戻れないこともあります。

今はちょっと痛いだけだったり、疲れたときだけ体調が悪いだけだったりかもしれません。でも、このような状態を何年も放っておくと先ほどお伝えしたような、手術という最終手段を選ばざるを得ないことになりかねません。

そのような方を間近で見てきたからこそ、ひとりでも多くの方のお力になりたいと考えています。

院名の青い鳥には「身近な幸せ」という意味があります。健康という身近な幸せを手に入れるためのお手伝いを私たちはしています。

不調のない健康という幸せを一緒に手に入れませんか?

鍼灸ルーム青い鳥・札幌元町院
院長 鐵川福也

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:鐵川

自然治癒力をさらに引き出す新発想の鍼灸を一度は体験してほしい…

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は6,600円(税込)~

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:鐵川

つらいときは我慢せず、お気軽にお越しください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:鐵川

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
北海道札幌市東区北26条東21丁目4-13
電話番号
011-788-7899
定休日
日曜・祝日
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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